今回で5回目になる、まじめに通院なさってる患者さんです前例にならってこの非定型歯痛に、桂枝加竜骨牡蠣湯と抑肝散おお出ししたが、いまいち効果がなかった病気=この漢方では やはり病名漢方であって西洋お漢方の出し方と変わらなくなる。その方にあった漢方を出さなければそこで再度行ったのが、舌診 水毒(歯痕舌)があるが無苔である、症状は不安こうなると、半夏厚朴湯を出したくなったさて半夏厚朴湯でどようになっていくか
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