多分、最終的には入江先生に帰れになると思うよいま当研究会にて、生体内様環境Z証というものがある、簡単にいえばその方の体質そのものと言える。そこに漢方治療する場合は、加味法がとてもたくさん出てくる例えば、平胃散合二陳湯加縮砂牡蛎川キュウ白シ枳實 など生薬構成が大変なようであるしかし鍼の場合これが2~3穴でできる、本日より、1経2穴他経1穴治療を基盤に行っていくが、もっと早く治すには、その概念を一旦どけて挑戦していくことも要求されてくるようだ。 また新しいことへの足の踏みいれだけに、期待と不安が入り混じりますが、目の前にいてる患者さんに治って頂くためにも挑戦あるのみです!!