掻き壊しで浸出液が出ていた30代男性。糸練功にて肝経・三焦経の熱反応(陽証)を認めました。
柴胡・牡丹皮等の引経薬を駆使し、熱を捌く治療を継続。2ヶ月後には皮膚の赤みが引き、夜もぐっすり眠れるようになったとの報告。漢方と鍼灸が「正気の立ち上がり」を強力にサポートしました。
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