彦根市の鍼灸院 近江治療院 - 氣脈功による東洋医学専門治療院
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関西伝漢研

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💠 関西伝漢研

【投稿日: 2008-12-21】

関西伝漢研でした。またもや、糸練功のレベルアップです。またもや今度は、センサー側の使い方ですこれを習得することにより、さらなる診断レベルがあがるようです。あとわかったことは、当たり前ですが、温病と診断できた場合は、大椎のお灸をしないことです。心と小腸(五蔵の色ピンク色)に出ます。熱症状に熱を加える治療すると、誤治になります。木下先生は、見事に小腸の瀉と判断、本治小腸に2穴 小海と陽谷 標治に脾経 地機あたりに、銀粒3穴で1時間ほどでー0.3合だった風邪を3合近くまで治されました。先生に聞くと 69難使っただけだよーって (-"-;A ...アセアセ すごい!!理論理屈通りですね