①からの続き令和3年8月11日疲れやすい体質をしていたため、よくうたたねをしてしまうくせがあったのですがその癖が大きな症状を生んでしまう結果になってしまいました。それは寝違いでした それも酷い寝違い症状でしたその症状の姿と言えば、頸の後ろから頭のてっぺんに向けてビビット電気が走るかの如く痛むというものでした。この症状に対して、入江式焼針を用いました。 膀胱経筋 肺経筋に異常があたのでその経絡に燔鍼を行いました本症状に関しましては、約1カ月間でほぼ痛みのない状態へもっていきました。そして10月に入ったころから異変が起こります!!一旦よくなったはずの足の痺れや 歩行時後の痛みが再度襲ってきたのです。。。。この日ぐらいを境に 11月 12月 そして年明けまで症状が続くのでした、私はこの原因を突き止めるのに幾日もの日をかけてしました③へ続きます